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風俗の体験談をメモってみました!

性欲をやっと解消出来ました

ここ最近ずっと性欲に振り回されていたので毎日がとても苦痛だったし、仕事の方も集中出来なくなりましたので、仲間達から注意されることが度々起きたんです。このままじゃ信用問題に関わると思いましたから、深刻な事態を招く前に解決しなきゃと考えたんです。それだったらデリヘルを利用するのが一番だと思ったので早速楽しめそうなお店の女の子を呼んで、彼女と遊んでみることに。若干事務的な態度だったけどサービスの方は特に悪くなかったし、やっと溜め込んでいた性欲から解放されたので嬉しかったです。どうやらよほど性欲を溜め込んでいたらしく、サービスが終わった後は言葉では言い表せないくらいの開放感を感じられました。性欲が溜まるとストレスを感じるだけじゃなくなんていうか精神的な余裕を失うことも分かりましたので、今度からは40パーセント以上蓄積した際にはなるべく早く解消してみます。幸いにもデリヘルは利用料金が安いから定期的に利用しても損失は少ないから、本当に助かります。こういった風俗がこの世にあって良かったですよ。

忘れられないデリヘル嬢

僕には忘れられないデリヘル嬢がいます。当時社会人になったばかりで、はっきり言って風俗童貞だった頃の話。僕は22歳で彼女は18歳だった。会社の先輩に飲み会の後にからかわれ半分で、強引にデリ店に電話をさせられ、緊張しながら電話をして顔を真っ赤にしている僕を見て酒の肴にして大笑いしてました。これできっちり抜いてこいとその場の先輩から少額ずつお金を貰い、60分1万4000円のデリヘルを利用しました。相手は同じく業界未経験で新人の真里。二人ともカチコチになりながら、挨拶をして、「どうすればいいの?」という僕に「慣れてなくてごめんなさい。まずシャワーを浴びてもらって…」とマニュアルを思い出しながら接客をしている真里です。「君も新人なんだね?オレも社会人になったばっかで、ほとんど強制でここにこさせられたんだ」と今では想像も出来ないくらいの初な僕。それで安心したのか、お金を稼ぐって大変だよねなんて話をし、同志のように思えました。その彼女もお店でNO1になり、この度無事に引退しました。


デートを楽しんでいるかのような気持ち

女の子の存在は男にとって特別なものですが、それを思う存分楽しむ事が出来ました。「C」というホテヘルは女の子がやってくるんですけど、ホテルの部屋にやってくるんじゃなくて外で待ち合わせするタイプだったんですよ。まぁ建物の前での待ち合わせではあったんですけど、一緒に部屋を選んで部屋までのエレベーターに二人きりで乗り込む。これが本当にドキドキさせられました。普段利用しているホテヘルは部屋で待機している所に女の子がやってくるという物だったのもあって、このタイプのホテヘルはかなりドキドキしました。シャワーを浴びる事になりましたけど、そこで自分のモノを見たらすでに先走っちゃってましたからね(笑)それくらい興奮しちゃったって事ですよね。プレイそのものもねっとりと攻めてくれて大満足。こうしたタイプのホテヘルも悪いものじゃないなって実感すると共に、ホテヘルって言っても本当にいろんなタイプのものがあるんだなって事に気づかされました。